MEETING MINUTES

iサークル 運営ミーティング 議事録

アワード60分構成と4年目「価格据え置き」を即決 ── 文化祭ワークが博多前に大きく前進

DATE
2026年8月3日(月)13:00 全体MTG
PARTICIPANTS
しゃけ、あっくん、nami、パス、C(りこぴん・いつきは欠席)
STATUS
下書き(最終チェック前)

TODAY'S HIGHLIGHT

4年目以降もサブスク価格は据え置きで即決。文化祭アワードは「卒業生のおめでとう」で開幕し「チームワーク大賞」で締める60分構成に

15
決定事項
DECISIONS
16
ネクストアクション
NEXT ACTIONS
8/19
次回MTG(水曜13:00)
NEXT MEETING
01

今回の収穫

前週アクションの照合:今回の文字起こしで「完了」と確定できた項目はなし(セミナー構成案パート①②の共有・楽天講座の移管指示など前進は多数。詳細は週次アクションリスト)。今回の前進から残します。

初級編アップデートがいよいよ最終盤

パスは担当分のアップロードまで完了(35番の修正差し込みも対応済み)。残るはしゃけ分(いつき分のリール編も巻き取って対応中)のみ。「完了→Cへ連絡→お知らせ&要約反映」の流れも確定した。

あっくんがフィード編をゼロから再収録

マインドマップの修正内容がスライドに未反映だったことに気づき、スライド込みで全部撮り直し。「結構品質が変わった」と告知できる仕上がりになった。

中級編・マネタイズ編の公開日程が確定

8月末までに対応を完了し、9月1週目に公開連絡。初級(8/15頃)→中級・マネタイズと順次アップデートが届く流れが見えた。

YTメーカー解約でコスト削減へ

YouTubeの字幕ダウンロード+AIでタイムスタンプ・Q&Aが作れることをあっくんが実演。9/24の年払い請求前に解約する方針が決まり、運営ツールのClaude集約も前進。

アワードが「感動最大化」の60分構成に

去年のアンケート(約9割が高評価)を分析して改善。卒業生の「おめでとう」で開幕し、チームワーク大賞で締める。スペシャルサンクスの口頭化まで設計が完了した。

サポーターランク制度が具体化

壁打ち参加回数でミニサポ→デカサポ→メガサポ→ギガサポの4段階。ロールと「豪華になっていくバッジ」で貢献が見える化され、参加意欲を高める仕組みになる。

4年目の価格方針がその場で決着

「ロイヤルカスタマーには値下げより価値提供」で全員一致し、サブスク価格は据え置きに。判断軸が揃っているチームの強さが出た議題だった。

Discord 1年分析がデータの武器になると判明

しゃけがClaudeで約1年分のDiscordを分析。成果が出るチームの共通点・活性度・離脱傾向がデータで見えることを共有し、図解版はすでに運営チャットへ展開済み。

02

決定事項一覧

今日の会議で「これで進める」と合意したこと。

#議題決定内容担当
01YTメーカー解約する(9/24の年払い請求日前に手続き。契約者のりこぴんへあっくんが連絡)。タイムスタンプ・Q&AはYouTube字幕ダウンロード+AIで代替あっくん
02AIツールの集約運営で使うAIツールはClaudeへ集約していく方向(Gemini有料プラン等も見直し)運営
03初級編の完了フロー各自アップロードまで完了→Cへ連絡。連絡を受けてCが公開のお知らせ+要約テキスト反映を実施各担当/C
04楽天講座の移管初級側はドラフト化し、マネタイズ編として新規アップロードをめぐさんへ依頼(できたものから順次アップでOK)nami
05中級編・マネタイズ編8月末までに対応→9月1週目に公開連絡(中級編は編集待ちから着手)あっくん/C
06アワード全体演出込みの60分構成で「特別な時間」を作る。登壇者コメントは1人2分に制限(前回、最優秀パートが時間を圧迫した反省)あっくん/nami
07スペシャルサンクスリスト表彰をやめ口頭で感謝を伝える運用に(抜け漏れで悲しませない)。投票結果は文化祭に参加していないメンバーにもシェアあっくん
08アワードの順序卒業生表彰の「おめでとう」で開幕→個人を称える賞→最優秀→チームワーク大賞で締め。チームワーク大賞は運営視点で選出あっくん
09サポーターランク壁打ち参加回数でミニサポ(1回)/デカサポ(10回)/メガサポ(30回)/ギガサポ(60回)。ロール+豪華になっていくバッジで可視化あっくん/えれな
10めざ卒(3期・4期)3期・4期合同で12月開始。9月更新の3期には8月から案内を開始し、専用チャット・宿題・壁打ち/勉強会の限定シェアで温める(0〜2.5期合同の成功が前例)あっくん
11めざ千・楽天企画7期・8期のめざ千は通常サイクル(更新2ヶ月前に告知→前月開始)でnami主導。めざ5向けには楽天企画で後押しnami/あっくん
12企画の優先順位2年目・3年目の更新率最大化が事業上の最重要 → めざ卒・めざ千企画に注力する運営
134年目以降の方針サブスク価格は据え置き(値下げ+サポート縮小案は見送り)。期を統合して企画を効率化し、新しい交流も生む。更新特典はランチ会チケット等の軽いものに留める運営
14継続理由のN1継続理由を掘るN1インタビューを各期数名・計8名程度に実施。「なんでこの人続けてるんだろう」というサイレント継続層を中心に抽出し、しゃけも参加あっくん/しゃけ
15文化祭ツール投影・リアルタイム共有は前回も使った「スライド」を契約(約7,000円・1,000名対応。自作は当日トラブルのリスクで見送り)。ワークのアウトプットは専用サイトを作る前提で各自ブラッシュアップパス/全員
03

議題の要約と見えてきた課題

講座アップデートの詰め・文化祭アワード&ワーク設計・CS企画と4年目方針が柱でした。りこぴん・いつきは欠席のため、パート③は次回共有です。

01

講座アップデート ── 初級はラストスパート、中級は9月1週公開へ

初級編は分担アップロードの最終盤。パスは担当分完了(35番のみ修正を差し込み済み)、しゃけは自分の分に加えいつき分のリール編を巻き取って対応中。全員のアップロード完了後はCへ連絡し、Cが公開のお知らせと要約テキスト反映を行う。楽天講座はnamiが初級側をドラフト化し、マネタイズ編としての新規アップをめぐさんへ依頼(できたものから順次アップでOK)。あっくんはフィード編でマインドマップの修正がスライドに未反映だったことに気づき、スライド込みでゼロから再収録済み——「結構品質が変わった」と告知できる状態になった。中級編・マネタイズ編は収録済み(中級は編集待ち)で、8月末までに対応→9月1週目に公開連絡と確定。あわせて、YouTubeのタイムスタンプ作成に使っていたYTメーカーは、字幕ダウンロード+AIで代替できることをあっくんが実演し、9/24の年払い請求日前に解約する方針に。運営のAIツールをClaudeへ集約していく流れも確認した。

初級編アップデート 残りの工程
今週しゃけ分アップ完了

いつき分のリール編も巻き取り対応

完了時Cへ連絡

初級編チャットで一言

Cお知らせ+要約反映

公開告知と要約テキストはCが実施

8/15頃初級公開

「品質が変わった」を告知に活かす

9月1週中級・マネタイズ公開連絡

8月末までに対応完了

見えてきた課題
  • しゃけ分のアップロード完了が全体のボトルネック → 完了したら即Cへ連絡
  • 「品質が変わった」再収録をどう告知で魅せるか(お知らせ文はC)
02

文化祭アワード ── 構成が完成、「おめでとう」で開けて「チームワーク」で締める重点

あっくんが構成案を完成させて共有。前回(2周年)は53分想定が実際60分超になり、最優秀賞パートが時間を圧迫した反省から、登壇者コメントを1人2分に制限。一方で「削って50分」ではなく、演出込みで60分を確保して感動的な「特別な時間」を作る方向で合意した(会場も豪華なので演出が映える)。アンケートで最も多かった指摘「スペシャルサンクスの抜け漏れ」(手伝ったのにアイコンがなかった等)には、リスト表彰をやめて口頭で全体に感謝を伝える運用で応える。順序は卒業生表彰の「おめでとう」で開幕(nami:前回からの設計思想を継承)し、個人を称える賞→最優秀→チームワーク大賞の締め(C提案を反映)へ。チームワーク大賞は運営視点で選出し、投票結果は文化祭に参加していないメンバーにもシェアする。「後半の賞ほど賞品が弱く見える」というアンケート意見は順番変更なしの方向としつつ、賞品案はあっくんが予算内で作成して来週共有する。

アワード60分の流れ(コメントは1人2分)
開幕卒業生表彰

「おめでとう」から始める

中盤個人を称える賞

実績・個人賞のパート

終盤最優秀

コメント2分制限で密度を守る

締めチームワーク大賞

運営視点で選出・一番の盛り上がりで終わる

別枠スペシャルサンクスは口頭

リスト化せず抜け漏れゼロに

見えてきた課題
  • 賞品ラインナップ(予算内で豪華に見せる工夫)→ あっくんが案を作成し来週共有
  • 60分を「長い」と感じさせない演出の具体化(あっくん・nami)はこれから
03

CS企画ロードマップと4年目の方針 ── 価格は据え置き、更新率最大化に集中重点

あっくんから今後のCS企画の全体像を共有。3期・4期の2年目に向けた「めざ卒」は合同で12月開始(9月更新の3期には8月から案内を開始し、専用チャット・宿題・壁打ちや勉強会の限定シェアで温める)。5月から実施した0〜2.5期合同のめざ卒がうまくいった前例を踏襲する。7期・8期の「めざ千」は通常サイクル(更新2ヶ月前に告知→前月開始)でnami主導、めざ5向けには楽天企画で後押しする。優先順位は「2年目・3年目の更新率最大化」が事業上の最重要で、めざ卒・めざ千に注力。4年目以降の扱いは、あっくんが「値下げ(3,980円案)+サポート縮小」と「価格据え置き+企画統合」の2案を提示し、しゃけが「ずっと続けてくれる人はロイヤルカスタマー。安くするより価値提供を増やす方がいい」と即答。Cも「再決済の手間そのものが離脱のきっかけになる」と同意し、価格据え置きで決定した。期の統合は将来的に3・4・5期→さらに広く、と段階的に進めれば効率と新しい交流を両立できる(しゃけ)。更新特典はランチ会チケット等の軽いものに留める。あわせて、パスの発案から「継続してくれている人に理由を聞く」N1インタビューの実施が決定。各期数名・計8名程度、アクティブ層よりも「なんでこの人続けてるんだろう」というサイレント継続層を中心に抽出し、しゃけも参加する。

判断軸「続けてくれている人たちはロイヤルカスタマー」

値下げ案への即答として、しゃけが以前パスが言った言葉を引用。「ずっと続けてくれている人たちはロイヤルカスタマー。その人たちに安くするよりも、今の値段のまま価値提供を増やしていく方がいい」——この一言が今回もチームの判断軸になり、議論は5分で決着した。

そのまま使える学び:価格・特典の議論は「誰のための変更か」から考える。長期継続者が求めているのは割引ではなく、仲間と価値ある体験(あっくんのヒアリングでも「1人だったらやめてた」の声)。だから答えは値下げではなく、期統合による企画の質向上と交流の創出になる。
見えてきた課題
  • 4年目の企画の具体形(グルコン的な新しい角度でまとめる案)は継続検討。りこぴんの意見も確認する
  • N1の対象抽出・質問設計はこれから(あっくん・しゃけで日程調整)
04

文化祭ワーク設計 ── パート①「小さな谷」×パート②「ミラクルクエスチョン」

パート①(あっくん・パス)は「小さな谷(感情の谷)を見つける」ワーク。(1)5つの質問で谷のきっかけとなるシーンを思い出す(例を見せながら考える時間を挟む)→(2)出てきた出来事を「事実→感情→本質」の3段階で深掘る(例:空気を読んで飲み会に「行く」と言ってしまった→断れなかった自分にモヤモヤした→「嫌われたくない」が本音より強かったと気づく)→(3)その谷が「見るきっかけ」になると確認し、最後はポジティブに接続してパート②へ渡す。離婚級の大きな谷でなく日常の小さなネガティブでいい、と伝えるのが肝。しゃけは「30秒で自分の谷を書き出すのは難しくないか」と懸念を出し、「一番お金を使った時はいつ?金額は?」のような定量的な型を提案。パスは「金額・体重は思い出しやすいが『人生のどん底』は定性的で難しい——そこが設計の腕の見せどころ」と応じ、書いている間に「万垢達成した同期に悔しさを感じた…そんなのでもOK」と例で促す進行案も共有した。パート②(しゃけ・nami)はカウンセリング手法「ミラクルクエスチョン法」(解決志向ブリーフセラピーの代表的手法。クロコに「アイデアを全部出して」と指示して出てきた案から採用)を応用:谷にいた頃の自分になって「魔法で望みが全部叶った朝」を想像すると、それは今の自分の日常——「自分の当たり前は誰かの憧れ」をその場で証明する構成。使ったプロンプトはしゃけがMTGのドキュメントに貼って共有する。ワークのアウトプットは一度チャット案に傾いたが、「ここに書いて」の誘導や記入体験を作り込めるよう専用サイトを作る前提で各自ブラッシュアップし、来週の博多(8/9)で対面精査することに。りこぴん作の記入シートは会場では書き切れないため、リールコンテストの参加特典に回す案(C)。

パート① 「小さな谷」を見つける3ステップ
STEP15つの質問

谷のきっかけとなるシーンを想起(例つき・考える時間を確保)

STEP2事実→感情→本質

何があった/どう感じた/自分の何を揺さぶったのか

STEP3谷→見るきっかけに

ポジティブで締めてパート②(理想の未来)へ接続

設計思想 / nami「何かのフレームワークに当てはめないと、答えは出てこない」

パート②の設計時にnamiが言語化した前提を、しゃけが全体へ共有。ゼロから「谷を書いて」では手が止まる。感情という切り口も型の1つで、そこに定量の型(一番お金を使った時は?いくら?)を組み合わせれば、記憶の検索性が上がって誰でも書き出せるようになる。

あわせて出た工夫:パスの「例で促す進行」(書いている間に『同期が万垢になって悔しかった、うまく応援できなかった…そんなのでもいいですよ』と声かけ)/しゃけの「定量質問で記憶を検索可能にする」/あっくんの「小さな谷でいいと繰り返し安心させる」。3人の工夫を質問リストに落とし込むのが博多の宿題。
見えてきた課題
  • 「5つの質問」の最終形(定量×定性の混ぜ方)と、大きな谷パターンの例を入れるかは博多でブラッシュアップ
  • パート③はりこぴん・いつきが不在のため、次回2人から流れを共有してもらう
  • アウトプット記入用サイトの仕様(タップで色が変わる等のUI案)はこれから具体化
05

データとAIで運営を軽くする ── Discord分析・集計自動化・目標設定の叩き台

しゃけがClaude(クロコ)で約1年分のDiscordデータを分析し、成果が出るチームの共通点・チーム活性度・離脱傾向がデータで見えることを共有(図解版はすでに運営チャットへ展開済み。今後の運営・サポート改善の材料にする)。サポーターランクの集計は、あっくんが管理用スプレッドシート+クロコで参加回数を自動カウントする運用を想定しており、更新タイミングは「月1回まとめて」か「企画終了ごと」のどちらかで運用しながら固める(自動計上のやり方はりこぴんに確認して実行)。ロール付与の整備ができたら、バッジデザイン連携のためえれなへ連絡する。また、チャット履歴から作る目標設定の叩き台は「有用」と確認され、今後も自動化を継続する。

見えてきた課題
  • ランク更新の運用(月1 or 企画ごと)は集計の手間を見ながら決める
  • バッジが「豪華になっていく」見せ方の最終確認(えれな連携)
04

課題への対策と伸びしろ

参加者の提案とClaudeの補完提案。濃紺枠はClaudeからの提案です。

01ワークを「全員が30秒で書ける」ものにする

あっくん

「事実→感情→本質」の3段階テンプレで導く

小さな谷でいいと例を先に見せて安心させ、深掘りは3つの問いに沿うだけにする。飲み会の例のように身近さで共感を作る。

パス

書いている間に「例で促す」進行

「万垢になった同期に悔しさを感じた…そんなのでもOK」と声かけしながら書かせる。定性質問の難しさは進行の工夫でカバーする。

しゃけ

定量の型で記憶を検索可能にする

「一番お金を使った時はいつ?いくら?」のように数字で聞くと具体的に探せる。質問リストに定量の型を混ぜたい。

nami

フレームワークに当てはめて掘る(しゃけが共有)

パート②設計時の言語化。「型がないと答えは出てこない」を前提に、ミラクルクエスチョン法など既存の型を積極的に流用する。

Claude 提案

質問リストを運営5人で「30秒プレテスト」する

5つの質問を定量2・感情2・関係性1などでミックスし、博多で運営自身が30秒で書けるか実測。書けなかった質問を差し替えれば、当日の「手が止まる」リスクを事前に潰せる。

Claude 提案

記入サイトは「1問1画面」で迷いをなくす

専用サイトを作るなら、5つの質問を1問ずつ表示して選択肢タップ→最後だけ自由記入の構成にすると、スマホでも30秒×5問で走り切れる。

02更新率と継続の科学 ── 「続ける理由」をデータにする

パス

継続者本人に「続けている理由」を聞く

3年続けている人には特有の理由があるはず。特典ではない「本当の理由」が見えれば、4年目施策のヒントになる。N1実施のきっかけになった発案。

しゃけ

サイレント継続層を意図的に抽出する

アクティブ層より「なんでこの人続けてるんだろう」の人に新しい視点がある。前回ローンチのN1が施策アイデアの源泉になった実績を再現する。

あっくん

「1人だったらやめてた」仮説を検証する

自然に出てくる継続理由は「メンバーの存在」。仲間がいることが継続の核なら、期統合企画は交流を増やす方向に設計すべき。

C

価格変更は「再決済」自体が離脱トリガー

値下げでも決済し直しの手間が発生し、そこで離脱が出る。据え置きは価値の面でも体験の面でも正解。

Claude 提案

N1で「やめようと思った瞬間」もセットで聞く

続けた理由と離脱しかけた瞬間を対で聞くと、更新率対策が「魅力を増やす」と「危険シグナルを早期検知する」の両輪で設計できる。Discord分析の離脱傾向データと突き合わせると精度が上がる。

05

重要度 × 緊急度 × 工数マップ

今回出たタスクの3次元マップ。右上の大きいバブル=今すぐ着手すべき大仕事です。

重要度 →
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
緊急度 →

TASK LEGEND

  • 01初級編アップロード完了→Cへ連絡(しゃけ・今週)工数 大
  • 02担当パートのブラッシュアップ→8/9博多で精査(全員)工数 中
  • 03アワード賞品案の作成・共有(あっくん・来週)工数 小
  • 04スライドツールの契約(パス)工数 小
  • 05中級編・マネタイズ編の対応(〜8月末)工数 大
  • 06めざ卒の案内開始(あっくん・8月〜)工数 中
  • 07N1インタビューの対象抽出・日程調整(あっくん・しゃけ)工数 中
  • 08ワーク記入用サイトの構築(〜文化祭)工数 大
  • 09サポランク集計の自動化確認(あっくん→りこぴん)工数 小
  • 10YTメーカー解約の連絡(あっくん・〜9/24)工数 小
今週は①初級編の完了連絡②担当パートのブラッシュアップ(8/9博多へ持参)が最優先。アワードは③賞品案が来週合流します。
06

ネクストアクション

誰がいつまでに何をやるか。次回MTG(8/19水)の冒頭でこのまま進捗確認します。

#期日内容担当状況
01今週初級編動画のアップロードを完了(いつき分のリール編も巻き取り)→ Cへ連絡しゃけ
02今日〜楽天講座:初級側をドラフト化し、マネタイズ編の新規アップロードをめぐさんへ依頼nami
03アップ完了後初級編の公開お知らせ+要約テキスト反映C
04〜8月末中級編・マネタイズ編の対応を完了 → 9月1週目に公開連絡あっくん/C
05〜9/24YTメーカー解約:契約者のりこぴんへ手続きを連絡あっくん
06来週までアワード賞品案を予算内で作成して共有あっくん
07〜文化祭アワード演出の準備(60分構成に合わせた「特別な時間」づくり)あっくん/nami
08直近企画参加回数の自動集計方法をりこぴんに確認 → サポランク運用を開始あっくん
09直近サポランクのロール付与を整備 → 完了したらえれなへ連絡(バッジデザイン連携)あっくん
10直近Discord分析(成果が出るチーム・グルチャ)のデータ共有と活用方針の展開しゃけ
11直近継続理由N1インタビュー:対象抽出(サイレント層中心・計8名程度)と日程調整あっくん/しゃけ
12直近文化祭の投影ツール「スライド」のサブスク契約(約7,000円・1,000名対応)パス
13〜文化祭ワークのアウトプット記入用サイトの構築(タップUI等の仕様検討から)しゃけ/運営
14〜8/9各自:担当パートを「サイト前提」でブラッシュアップ → 博多で対面精査全員
15直近ミラクルクエスチョン法のプロンプトをMTGドキュメントへ貼って共有しゃけ
16次回パート③(物語として接続する)の具体的な流れを共有りこぴん・いつき
07

次回への申し送り(保留・継続検討)

次回(8/19水 13:00)以降に固める論点です。※8/10はお休み・8/17の回は8/19(水)に振替。

パート③の共有待ち

りこぴん・いつきが欠席だったため、パート③(物語として接続する)の流れは2人が揃うタイミングで確認する。

「5つの質問」の最終形

定量×定性の混ぜ方、大きな谷パターンの例を入れるかは、8/9博多の対面ブラッシュアップで決める。

4年目の企画の具体形

期統合を前提に、グルコン的な新しい角度の企画にまとめる案を継続検討。りこぴんの意見も確認する。

賞品ラインナップの最終判断

「後半の賞ほど弱く見える」問題は順番変更なしの方向。あっくんの賞品案を見て最終決定する。アイサークルステージの表彰追加案は今回見送りの方向。

サポランクの運用詳細

ランク更新は「月1回」か「企画終了ごと」か、集計の手間を見ながら固める。バッジの豪華グラデーションはえれなと連携。

8月の開催カレンダー

8/10の月曜MTGはお休み、8/17の回は8/19(水)13:00に振替。8/9(日)は博多作業会+運営中間面談。カレンダー反映はあっくんが対応中。